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2015年04月12日

くるみの木一条店

子どものころ、「チロリン村とくるみの木」という人形劇がありました。
それを見ながら、おじいちゃんもおばあちゃんも子どもたちも集えるカフェを作りたいと夢見たのは、
香川県高松市出身の石村由起子さん(当時11才)でした。


その「くるみの木」に行ってきました。
入り口では、木工作家の三谷龍二さん作の看板が迎えてくれます。
くるみの木一条店

アプローチも素敵です。
くるみの木一条店

美味しいケーキを4人で4種類。
くるみの木一条店

シンプルなカップや彫りあとの美しいソーサー。
くるみの木一条店

ケーキは、みんなで分けっこして
少しずつ味わいました。
これって、食いしん坊の楽しみ方ですね。
くるみの木一条店

石村さんプロデュースのお店は、
高松にもあります。
「まちのシューレ963」
奈良に行かなくても、石村さんのこだわりを楽しむことができます。

さあ、次はいよいよ今回の旅の第一の目的「ノワ・ラスール」です。
お楽しみに(*^_^*)






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この記事へのコメント
見るからに和みのカフェですね。
アプローチって大事だなぁと思います。
4人でとりわけて4種類・・・
うんうん、この食べ方大好き~。
手に馴染む陶器のカップも
金継ぎ施されてるケーキ皿(萩焼かしら)も素敵です。
Posted by 京 at 2015年04月12日 08:50
☆京さん

金継ぎに気づかれるとは、さすが京さん。
お気に入りのものを大切に使い続けているということですね。

金継ぎについては、
私は全くの無知でしたが、
京さんがされているということで初めて知りました。

気に入った厳選されたものに囲まれて暮らしたいものです(*^_^*)
Posted by にゃんこにゃんこ at 2015年04月12日 13:38
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